●新ページ「大手学習塾の特徴と家庭教師の役割」、掲載しました。   (2010.03.08)  
     ひと口に学習塾と言ってもそれぞれの塾には特色があります。このページでは、それぞれの塾の特色や仕組みと、その塾のフォローに家庭教師がどのような役目を担ってい るか、を塾別にまとめてみました。家庭教師選びのご参考にしていただければ幸いです。

●平成22年度入試の合格者インタビューを掲載しました。   (2010.02.27)  
     平成22年度入試においてもさまざまなドラマがありました。麻布個人指導会の指導を受け、見事第一志望校に受かった四家庭にご協力をいただき、インタビューを 行いました。最難関の筑駒を見事に射止めたS君、家庭教師が短期間で桜蔭向きと見抜きスランプ時も支え続けたYさん、新設人気校の早大学院・中大附属の合格を掴んだF君、Yさん。四人の努力の軌跡をぜひお読み下さい。

●最新今年度合格実績を掲載しました  (2010.02.17)  
     当会の指導を受講し見事合格の栄冠をつかんだ皆さんの今年度合格実績を掲載しました。受講生382名が男女御三家42名を含む、のべ1,022校の合格を勝ち取りました。
 なお、近日中に、当会の指導を受講して筑波大駒場・桜蔭・早大学院中学部・中央大附属に合格した四人の受験生のインタビューを掲載する予定です。どうぞご期待下さい。

●今が家庭教師を探すチャンスです!  (2010.02.09)  
     1月で中学受験の指導は終わりました。今年400人近い小6受験生を指導してきた麻布個人指導会の専門家庭教師の仕事も区切りを迎えました。
 そして2月から新たに指導が始まっています。 一年間の中で、ちょうど今が一番家庭教師を見つけやすい時期と言えます。最前線で受験生と向き合ってきた講師の中から最もお子様にあった専門家庭教師を選ぶことができる時期が今です。
当会では「入会することを前提としない」そして「完全に無料」である1時間30分の体験授業があります。ぜひこの機会に当会の体験授業をご利用下さい。

●三大模試合計の各中学校の志望者動向(対前年)を掲載しました。  (2010.01.15)  
     当会で集計した三大模試(四谷大塚合不合、日能研センター模試、首都圏模試)合計の志望者数の対前年度との比較を掲載しました。20日からの出願を控え、最後の併願校選び等のご参考にしていただければ幸いです。


●直前志望校対策コースの実例を掲載しました。  (2010.01.08)  
     受験生にとっては、1分1秒をムダにできない直前期。この時期をいかに過ごすのかが、合否の結果に大きな影響を及ぼすことは言うまでもありません。中学入試においては最後のひと押しが合否の分かれ目になります。例年1月になってからのご依頼も多く、いくつもの逆転合格のお手伝いをしてきました。今回、1月に指導して見事に志望校合格の栄冠を掴んだ二人の受験生の事例を掲載しました。ぜひご一読下さい。

●今年度最後の「専門家庭教師の眼」を掲載しました  (2010.01.04)  
     好評の専門家庭教師の眼も今回が今年度最終号となりました。「受験生は最後の一日まで伸びる!残りのわずかな時間でも最後のひと押しができる」というのが、私たち麻布個人指導会所属の家庭教師と教務スタッフ全員共通の揺るがぬ信念です。しかしそれは直前期の時間の使い方次第です。では受験当日までどのように過ごしていけばよいのでしょうか。麻布個人指導会の永吉代表と教務スタッフが「直前期の過ごし方・勉強法」というテーマで座談会をいたしました。

●入会金の要らない冬休み・直前集中授業コースのご案内  (2009.12.16)  
     受験生にとっては、1分1秒をムダにできない直前期。この冬をいかに過ごすのかが、合否の結果に大きな影響を及ぼすことは言うまでもありません。中学入試においては最後のひと押しが合否の分かれ目になります。 麻布個人指導会では、中学受験を知りつくした専門家庭教師が合格点まで引き上げる指導をいたします。志望校対策・弱点補強に当会の中学受験専門家庭教師をお役立て下さい。

●会員専用ページ リニューアルしました  (2009.12.16)  
     麻布個人指導会の会員の方にご覧いただける会員専用ページ、リニューアルし、更新情報によってページ更新が一目で分かるようにしました。今後も皆さんに役立つ情報やコラムを掲載していきます。どうぞご覧下さい。

●「専門家庭教師の眼」最新号掲載しました。  (2009.12.16)  
     朝日小学生新聞紙上に好評連載中の「専門家庭教師の眼」。今回登場するのは開成中高出身のY先生です。今の時期、志望校の合否判定が悪くて落ち込んでいる受験生も多いと思いますが、Y先生は「やり方一つで今の時期からの逆転合格は十分可能」と言います。今まで多くの「まさかの合格」を演出してきたY先生のアドバイスをどうぞお役立て下さい。

●教務による学校訪問、最新号の学習院女子を掲載しました  (2009.12.04)  
     長い歴史と伝統を誇る学習院女子中等科。「礼節と美しい言葉遣いを身つけ、気品のあるおおかな女性」を目指しバランスを重視した教育を行っています。広い敷地に四季折々の草花が咲く美しいキャンパスは、一度訪れた受験生は必ずと言っていいほどとりこになると言います。AB2回の入試を設けていますが、2/3のB入試でさえ6割近い受験生がABダブル出願をしているという第一志望率の極めて高い学女。その人気の秘密をお聞きしました。

●ご希望の方に学校説明会レポートをお分けしています(会員限定)  (2009.11.09)  
     ご父母の皆さんは既に志望校の説明会には参加されていると存じますが、万一何かの都合で参加できなかった学校や急きょ受験校に組み入れた学校がありましたら希望校の説明会レポートをお分けしています。ご希望の方は、会員専用ページの「各種お申し込み」からお申し込み下さい。(このサービスは恐縮ですが、当会会員の方に限定させていただいております)